【応援価格】ひきポス6号「ひきこもりと父」 HIKIPOS

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ひきこもりや家族問題を考えるときに、母親のことはよく語られますが、父親について語られることはあまりありません。これまで語られてこなかったものを語るのがひきポス。今回はあえて父について語ろうと思います。
そうして密接に見えてくる「ひきこもり」と「父」の関係。
これほどまでに子供の視点から父親について考え抜いた冊子があったでしょうか。
ぜひお手にとってお確かめください。

Webでは読めないオール書き下ろし/カラー/約4万字

特集「ひきこもりと父」

父よ、生きているか  愛

されど愛しき我が暴君  さとう学

父親の女性観が娘の人生を左右する  ユウキ

弱みを見せない、私に無関心な父  ゆりな

みんなの意見 こうして欲しかったよお父さん  ひきポス編集部

ひきこもりの息子を亡くして想うこと 佐々木善仁さんインタビュー  ぼそっと池井多

【マンガ】父に苦しめられたボクが一番彼を理解している理由  カトーコーキ

父の不在が毒母を生む  ワケあり女子

ひきこもった父  よしだ 父性が持てない父たちの時代  ぼそっと池井多

立派な父と、ひきこもりの私 ― ホームシック ―  Toshi

「父との関係性=社会との関係性」説  石崎森人

私を捕まえにやって来る  マドモアゼル・キナコ

「パパ」はどこへいった? いくつかのカルチャーに見る父親像  喜久井ヤシン

フィリピンのひきこもり 否定する声が直に耳に入ってくる  ぼそっと池井多

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